大学でスマホの充電がなくならないようにする方法とおすすめのモバイルバッテリーを解説

大学生活

大学にいった時、朝は大丈夫だけど午後になるとスマホの充電がなくなる…

ってことありますよね?

今回はこういった切実な悩みを解決する方法を3つ紹介していきたいと思います。

方法①講義中に充電する

大学は教室によっては机にコンセントがあるところもあるので、それを利用して講義中に充電していくという方法。

これが一番手っ取り早いですね。

注意点としてそもそも大学にそういう教室がなかったり、曜日によってはコンセントのある教室の講義に当たれない日があるので気を付けましょう。

方法②低電力モードで使うようにする

スマホのホーム画面から「設定」→「バッテリー」→「低電力モード」でモードを切り替えられます

低電力モードにするとスマホの充電が減る速度が目に見えて遅くなるので1日くらいなら余裕でもつはず。

少し指を離しただけで画面が暗くなりますが、こちらも手っ取り早くて楽な方法ではありますね。

方法③モバイルバッテリーを使う

大学にモバイルバッテリーを持って行って充電する方法です。

お金はかかりますが確実に充電でき、不便な思いをすることもありません。

僕は出席だけで単位が取れる講義の間は、後ろの席でスマホをモバイルバッテリーで充電しながらずっとゲームしてました。

大学に限らず、帰省や旅行をする時にありがちな長時間の移動で役立つ機会が多いので持っていて損はないですね。

おすすめモバイルバッテリー①iphoneならこれ1つで4回以上高速充電が可能「Anker PowerCore 20100」

価格(Amazon税込み) 3990円
重量 約356グラム
充電できる回数 iphone11proで4回以上

ipadproで2回以上

充電速度 フルスピード充電
機能 モバイルバッテリーのみ
メーカー保証 最大24か月

 

かなり大きい本格的なモバイルバッテリー。

少し重いですがiphoneであれば4回以上は充電できるので、個人で使う分には充電で困ることはまずあり得ないかと思います。

普段使いから旅行、災害への備えまで幅広い役割をこれ1つでこなせるのが特徴です。

おすすめモバイルバッテリー②軽くてコンパクトだから普段使いに便利「Anker PowerCore 5000 (5000mAh 最小最軽量 スティック型 モバイルバッテリー)」

価格(Amazon税込み) 1899円
重量 約134グラム
充電できる回数 スマホ1回分以上
充電速度 フルスピード充電
機能 モバイルバッテリーのみ
メーカー保証  最大24か月

先ほどの大きなものとは打って変わって今度はすごく小さいです。

ほとんどのスマホに約1回程度の充電ができる、ポケットサイズのモバイルバッテリー。

軽くて持ち運びやすいので大学に持っていったり、休日に遊びに行ったりするのにちょうどよさそうです。

おすすめモバイルバッテリー③充電器とモバイルバッテリーが1つになった「Anker PowerCore Fusion 5000」

価格(Amazon税込み) 2899円
重量  約189グラム
充電できる回数 スマホ1回分以上
充電速度 フルスピード充電
機能  モバイルバッテリー&充電器
メーカー保証  最大24か月

これ1つで充電器とモバイルバッテリーの両方として使えます!

他のモバイルバッテリーだと貯めておいた充電が切れたらそれまでですが、こちらは充電器にもなれるのでコンセントさえあれば実質バッテリーは無限。

旅行や帰省の時にもっていく荷物が減るのもありがたいですね。

大学でスマホの充電がなくならないようにする方法3選:まとめ

今回の記事の内容をまとめるとこんかかんじになります。

  •  講義中に充電する
  •  低電力モードで使う
  •  モバイルバッテリーを常備する

この3つの方法を適宜組み合わせて使っていけば、大学でスマホの充電がなくなって困るということはなくなるはずです!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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